| 1. |
原則として、会員の推薦により認定審査を開始します。
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| 2. |
自薦の場合は早急に会員がレストランを訪問し、審査を開始します。
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| 3. |
純菜食.乳菜食・乳卵菜食のカテゴリーを聞きます。(重複可能)
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| 4. |
純菜食対応のメニューを含んでいる事を確認します。
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| 5. |
前項(3)に関する代表的な料理レシピの提出を求めます。
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| 6. |
認定委員会を開催し、可否を決定します。
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| 7. |
認定(覚書の締結)に際して、賛助会員として20,000円を年会費として徴収します。 |
| 8. |
認定書を発行します。
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| 9. |
本協会ホームページに記載し、該当店とリンクを張ります。
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| 10. |
疑義が生じた場合、認定委員会で審議し、認定を取り消すことがあります。
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| 11. |
3年の期間が終了した時点で、再度認定委員会で審議し、認定を継続します。 |