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「人と地球の健康を考える」をテーマに、菜食によって、限りある資源を分かち合い共存していく、
人にも地球にもやさしい『21世紀のライフスタイル』を提言します!

NPO法人 日本ベジタリアン協会へようこそ  

ベジタリアン協会

>> - English Version -

 

日本ベジタリアン協会(JPVS)は、1993年4月設立、2001年2月に特定非営利活動法人(NPO法人) の認証を受けた非営利団体です。 

 

「人と地球の健康を考える」

 

をテーマに菜食とそれに関連した健康、栄養、倫理、生命の尊厳、アニマルライツ、地球環境保全、発展途上国の飢餓などの問題に関する啓発や奉仕を目的とし、菜食に関心のある人々に必要な知識や実践方法を広め、共有していくためのネットワークづくりを行っています。


菜食やベジタリアンのライフスタイルに関心をお持ちの方の入会をお待ちしております。

 

>> 代表理事による挨拶

 

 


今後の本協会主催・後援・出展イベント等(2017)

 

009月10日 大阪ミニベジ集会(VEGAN BURG KITCHEN・堺市)

009月25日 仙台JPVSベジクッキングセミナー(日立システムズホール・クッキングルーム・仙台市青葉区)

010月01日 東京ビーガングルメ祭り(東京都江東区・木場公園)後援

     

010月14日 Vegan Fest Fukuoka 2017(福岡県福岡市・アミカス福岡)協賛

     

010月15日 Ethical VEGAN Fest 5th Impact(大阪市北区・中崎町ホール)後援

010月22日 名古屋ビーガングルメ祭り(名古屋市昭和区・鶴舞公園)後援

     

010月22日 T・コリン・キャンベル博士来日特別講演会(東京都港区・コクヨホール)協賛

011月12日 京都ビーガングルメ祭り(京都市・宝ヶ池公園)後援

011月26日 日本ベジタリアン学会共催・東京講演会(新宿区・つぶつぶセミナーホール)

 

以上のほか、各地でセミナー(ミニベジ集会)等を開催します。 加えて全国各地でベジタリアニズム啓発、環境保全、動物愛護、途上国援助などのイベントを後援します。 イベント等は変更されることがあります。お問い合わせは事務局まで!

 

新着ニュース

17/08/22 本協会主催 東京JPVSベジクッキングセミナー(つぶつぶキッチンスタジオ・新宿区弁天町) の報告がブログにアップされました。

17/08/17 JPVS推奨(純菜食)・SB食品の「具材充実18種類の野菜カレー」が、日本食料新聞社主催の第21回業務用加工食品ヒット賞を受賞しました。受賞理由は「野菜を積極的に取り入れたい方々や近年顕著な インバウンド需要に対応し、業界に新しい方向を指向した新規性のある商品」との評価によるものでした。

17/08/15 日本ベジタリアンアワードにノミネートされた、野菜料理研究家・庄司いずみさんがフードジャーナル8月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/08/07 テレビ東京 「未来世紀ジパング・勃発!世界疑似食開発競争」ビル・ゲイツが投資した米国西海岸シリコンバレー・ベンチャー企業開発の「植物性100%ベジミート」が大人気を博しているリポートと共に、不二製油の「USS製法による豆乳チーズ」の米国進出が紹介されました。

17/08/03 本協会主催 研究会「菜食と禅」(大阪市:大阪ボランティア協会)のご報告がブログにアップされました。

17/07/15 ㈱染野屋社長の小野篤人さんに「日本ベジタリアン学会認定マイスター」が授与されました。なお、この学会最高資格の授与は4人目となります。同時にFESTA2017要旨がフードジャーナル7月号に紹介されました。

17/07/15 日本ベジタリアンアワード・パティシエ賞受賞山崎友紀さんがフードジャーナル7月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/07/11 米国有力メディアCNNが、コロンビア大学准教授 ジョージ・C・ワン博士の「ビーガンになって世界を救おう!」と題したメッセージを発信しました。

17/07/07 大阪市環境学習講座(福島区コミュニティーセンター)で垣本代表が 「菜食・健康・環境」 と題した講演を行いました。

17/07/03 本協会後援 ミートフリーマンデー(BLUE JAM CAFE Daikanyama)の報告がブログにアップされました。

17/06/30 「イタリア・トリノのヴィーガン事情 」2017年、イタリア人のヴィーガンは前年比3倍、全人口の3%になったという。そんな中でもトリノは今、ヴィーガンな都市として注目を集めている。( The Cuisine Pressより)

17/06/22 本協会主催 フェスタ2017(大阪国際会議場) の報告がブログにアップされました。

17/06/16 アマゾン・ドットコムが、自然・有機食品小売り大手の米国ホールフーズ・マーケットの買収を発表しました。( REUTERS ロイター通信より)

17/06/15 第1回日本ベジタリアンアワードジャーナリスト賞受賞の淡路和子さんがフードジャーナル6月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/06/09 英国ヴィーガン協会公式パネルに、本協会の橋本晃一事務局長が紹介されました。

17/05/30 本協会後援 わらべ村22周年アースマーケット(岐阜県・美濃加茂市) の報告がブログにアップされました。

17/05/16 本協会後援 名古屋ビーガングルメ祭り(名古屋・鶴舞公園) の報告がブログにアップされました。

17/05/15 第2回日本ベジタリアンアワード企業賞受賞の「わらべ村」桜井祐子さんがフードジャーナル5月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/05/11 ロンドンで1000種類以上のヴィーガン食品を販売するスーパー”GreenBay”がオープンしました。

17/05/09 第2回JPVSベジクッキング・セミナー(京都・長岡京)の報告がブログにアップされました。

17/05/01 ポール・マッカートニー公演の東京ドーム内でブース出展によるベジタリアニズム・MFMの広報活動を行いました。ポール卿のご厚意に感謝します。

17/04/25 日本エシカルヴィーガン協会主催(本協会後援)「第4回 Ethical VEGAN Fest」の報告がブログにアップされました。

17/04/20 ヒルトン東京お台場より本協会が委託を受けて「ベジタリアンおよび食物アレルギー」に関する社内セミナーを行いました。

17/04/15 TOKYO-T's(㈱)代表取締役社長、下川祠左都さんがフードジャーナル4月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/04/10 英国MFMサイトは、日本政府「内閣府・内閣官房職員食堂」で週1ベジがスタートしたことを伝えました。

17/04/07 第2回「日本ベジタリアンアワード大賞」を受賞された大谷ゆみこさんが、心身の潜在力を引き出し健康と美を維持する『七つの食習慣汚染』(メタ・ブレーン)を出版されました。

17/04/01 メディカルニュース・トゥディによれば、菜食が心臓病や糖尿病、ガンのリスクを減らすと共に、環境に優しく持続可能で、最大50%の温室効果ガスの排出を減らす事ができると報じている。

17/03/18 山梨日日新聞「完全菜食料理・県内でも注目」に本協会が紹介されました。

17/03/15 第2回日本ベジタリアンアワード授与式の模様や大賞受賞の大谷ゆみこさんなど12件の全受賞者がフードジャーナル3月号に紹介されました。

17/03/15 未来食レストランTUBUTUBU総店長の池田義彦さんがフードジャーナル3月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

17/03/01 第2回日本ベジタリアンアワード授賞式および懇親会が名古屋市のアイリス愛知で開催され、大谷ゆみこさんに大賞、落合恵子さんにMFM賞など12件の賞が授与されました。

17/02/16 サウジアラビアのビル・ゲイツと呼ばれた人物の子息、カリド・ビン・アルワリード王子はビーガンのライフスタイルによる気候変動問題解決のために、クリーンエネルギーへの転換や菜食推進の地球環境保全キャンペーンを行っている。

17/02/15 NPO法人ブラーマ・クマリスの森村千春さんがフードジャーナル2月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。同時に第2回アワード授賞式の予告が掲載されました。

17/02/10 日本ベジタリアン協会推奨のビーガン(純菜食)マークを貼付したエスビー食品「具材充実18種類の野菜カレー」食品新聞に紹介されました。

17/01/20 EU(欧州連合)議会の24人の議員は、環境保全のために畜産農業の縮小と植物ベースの食事を促進することを主張した「EU大統領への手紙」に署名しました。(Rise of the Vegan)

17/01/15 第1回日本ベジタリアンアワード大賞受賞者の鶴田静さんがフードジャーナル1月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。同時に第2回アワード授賞式の予告が掲載されました。

16/12/21 日本テレビ(NTV)ゴールデンタイム「消費観察バラエティー・気になるお客様」外国客に人気の店コーナーで本協会の統計資料が紹介されました。

16/12/20 本協会後援の第4回ミートフリーマンデー・ナイト《ベジと音楽の夕べ》(LAS CHICAS HOUSE・東京都渋谷区)の報告がブログにアップされました。

16/12/15 ヴィーガンドクターの深森ふみこさんがフードジャーナル12月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/12/08 「NPO法人日本ベジタリアン協会大阪講演会・日本ベジタリアン学会大会」等( 中央区、カーニープレイス本町ビル)の報告がブログにアップされました。

16/11/23 本協会後援 京都ビーガングルメ祭り(下京区・梅小路公園) の報告がブログにアップされました。

16/11/15 「MFM(ミートフリーマンデー)・ナイト」を企画し、 精力的にイベントを開催されている内閣府勤務(日本ベジタリアン協会評議員.アニマルライツセンター会員)の小城徳勇さんがフードジャーナル11月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/11/08 日本エシカルヴィーガン協会主催(本協会後援)「第3回 Ethical VEGAN Fest」の報告がブログにアップされました。

16/11/01 神奈川や千葉の大手スーパーで販売された冷凍食品(メンチカツ)から病原性大腸菌0-157が検出され、17人が腹痛などの症状を訴えて、そのうち、児童2人が重症で入院しました。(NHKニュース)

16/10/15 琉球大学医学部・脳神経外科助教の宮城智央さんがフードジャーナル10月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/10/07 洋画家の鶴山好一(本協会評議員)さんが京都市美術館で10月11~23日に開催される第80回記念「新制作展」 招待券(2名:1600円相当)を送って下さいました。佐藤泰正さんや石坂春生さんなど著名な画家が出展されています。招待券をご希望の方は事務局までご連絡下さい。

16/10/07 ハードロックカフェは日本だけでなく、ロンドン、ドバイに続いて、北米42カ所で、世界ベジタリアンマンス(10月)を展開! 同社国際マーケティングディレクターは「消費者はこれまで以上にベジメニューを要求している」と語った。

16/10/05 TV東京(10月4日放送)のガイアの夜明け「日本の味で世界を変える」で、不二製油のUSS製法による豆乳チーズのイタリア進出が伝えられた。ピザレストラン関係者はイタリアでもベジタリアンが増えており、その用途として用いたいと語っていた。

16/10/03 [OPINION] 不正確なベジタリアン食品表示へ警告!

英国では食品会社やレストランなどによるベジタリアンのマーク表示が横行し、中には曖昧で不適切なものがあって社会問題化した。これをうけて、英国政府食品基準庁(FSA)は2006年に英国ベジタリアン協会やビーガン協会との協議を重ねベジタリアン食品表示のためのガイドラインを作成した。2010年にはEUもこれを継承している。ところが我が国では現在もこのような問題が蔓延している。その一例として、ベジ〇〇と名称をつけた団体が、希望者に無審査でベジタリアンやビーガンマークを給付している。聞くところによると問題が生じた場合、マークを表示した側の自己責任だということだが、製造者のベジタリアン食への理解度によって、GMOやコンタミなどを含む問題山積の不適切表示を行う危険性がある。これは消費者を全く無視したものであり、ベジタリアン食の国際的基準を理解していない。本協会は、農水省消費安全局表示規格課のヒアリングで英国のベジタリアン食品表示の情報を提供している。2020年の東京五輪を迎えるにあたり、この不適切な表示に警鐘を鳴らさざるを得ない状況である。 参考URL: https://www.vegsoc.org/foodlabelling/・(参考資料・日本語訳

16/09/30 創価大学学生食堂ニューロワールでは10月3~5日にベジタリアンメニュー(ヴィーガン対応)が提供されます。

16/09/27 (社)ハラル・ジャパン協会主催の講演会(アットビジネスセンター東京駅)で、垣本代表が「ベジタリアンの可能性」と題した講演を行いました。

16/09/23 本協会主催「ミートフリーマンデーの集い」(東京都新宿区・未来食カフェレストラTSUBUTSUBU)の報告がブログにアップされました。

16/09/20 大阪市環境局主催「ECO縁日2016」(鶴見区花博記念公園) 本協会出展の報告がブログにアップされました。

16/09/15 2014年、「環境大臣奨励賞・人間力大賞」を受賞した、 ひとり芝居役者の二村そよかさんがフードジャーナル9月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/09/10 ハーバード大学医学部とマサチューセッツ総合病院が36年に渡り1万3千人を対象にした調査によれば、動物性タンパク質を植物性に換えると死亡リスクが19%減少すると報告した。

16/08/16 垣本代表執筆連載の月刊つぶつぶ「ベジタリアンを知る」No.1~16まで一挙掲載。ベジタリアンの歴史、健康、環境、ポールとの出会いまで多彩な内容です。

16/08/16 JPVSベジクッキング・セミナー(京都・長岡京)の報告がブログにアップされました。

16/08/15 愛知みずほ大学大学院教授 医学博士の土田満さんがフードジャーナル8月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/08/02 日経ヘルス9月号「週末はゆるベジタリアン」特集に日本ベジタリアン学会理事の仲本桂子さんが紹介されました。

16/07/20 【動画】2分30秒で分かる「肉を減らすと地球環境が復活するワケ!」(Make it Possible.com)

16/07/19 ベジタリアンでテニスNo.1プレーヤーのジョコビッチ選手がモンテカルロ(モナコ)にビーガンレストランを開店 し、アンディ・マリー選手など有力プレーヤーが駆けつけました。

16/07/19 共同通信取材による「健康志向で大豆ミート」に関する垣本代表のコメントがフジサンケイビジネスアイ河北新報、神戸新聞、山陰中央新報など全国17紙に掲載されました。

16/07/15 京都大学生活協同組合と専務理事の中島達弥さんがフードジャーナル7月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/06/15 [OPINION] 「肉で長生き」の根拠とされたアミノ酸スコアは43年前の算定値!

中高年雑誌Sの6月号に「肉で長生き」という特集が組まれ、肉食の利点の一つとして タンパク質の質的評価基準とされるアミノ酸スコアをあげている。「アミノ酸スコアとはアミノ酸の構成がどのくらい人間に近いかを表す数値で、100に近いほど必須アミノ酸のバランスがよく、良質とされる」(中略)「肉や魚を(アミノ酸スコア)100とすると大豆でも86、精白米は64にしかすぎません」と記述されている。 この大豆のアミノ酸スコア86という数値は、WHO(世界保健機関)とFAO(国連食料農業機関)が1973年、今から43年前に算定した数値で、その後、より改良が加えられて、1985年にWHO・FAOとUNU(国連大学)によって、大豆や豆腐のアミノ酸スコアは100と算定された。1989年には再度検討会議が開かれ、1985年の基準値が適切であるという再確認がされており、最も新しい2007年のWHO・FAO・UNU報告でも、大豆や豆腐は100の値とされている。(参考資料)

16/06/15 第1回日本ベジタリアンアワード大賞受賞者の鶴田静さんが講演されるクレヨンハウス主催の「夏の学校」が、8月6~8日、東武ホテルレバント東京で開催されます。

16/06/15 はな犬猫医院・院長の小口恭子さんがフードジャーナル6月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/06/09 「大豆は世界を救う‐ミートフリーマンデーを考える‐」と題した小野篤人氏(第1回日本ベジタリアンアワードMFM賞受賞)の講演や宮城智央氏への日本べジタリアン学会認定(最高資格)マイスター授与などFESTA2016の報告がブログにアップされました。同時に熊本地震救援募金を行いました。

16/05/25 本協会後援・「第2回ミートフリーマンデー・ナイト」(東京新宿区つぶつぶカフェ)の報告がブログにアップされました。

16/05/24 本協会後援・名古屋ビーガングルメ祭り(鶴舞公園)の報告がブログにアップされました。

16/05/16 京都大学の中央食堂・吉田食堂など構内7カ所で「大豆ミートの唐揚げ風、ベジ醤油ラーメン」などベジタリアンメニューがスタートしました。(京大生協からのお知らせ)

16/05/15 不二製油グループ本社・鈴木清仁さんがフードジャーナル5月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/05/06 地球愛祭り IN 京都 (ひと・まち交流館) の報告がブログにアップされました。

16/04/22 第1回日本ベジタリアンアワード大賞を授賞された鶴田静さんが創作童話『サクラと小さな丘の生きものがたり』(ぷねうま舎)を出版されました。


16/04/20 カナダ・オンタリオ州の人権委員会は純菜食主義が人間の権利であると決定しました。例として、病院は、患者の請求があれば、ベジタリアン食(ビーガン食)を提供しなければなりません。学校教育では生徒に動物の解剖を強制できません。(the Vegan Herald)

16/04/15 チェンソーアート世界チャンピオンの城所ケイジさんがフードジャーナル4月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/04/09 共同通信取材による「健康志向で大豆ミートの利用がじわりと広がる」に関する記事で、垣本代表のコメントが 日刊スポーツに掲載されました。

16/04/06 本協会評議員の橋本晃一さんが、 英国ビーガン協会の " I am Vegan " キャンペーン動画サイトで紹介されました。

16/03/23 「日本ベジタリアンアワード企業賞」受賞2社、かるなぁと不二製油のコラボ商品で、JPVS推奨の「大豆ミートを使った回鍋肉の素」が幕張メッセで開催されたFOODEX JAPAN 2016(第41回 国際食品・飲料展)で「美食女子グランプリ金賞」を受賞しました。

16/03/15 第1回日本ベジタリアンアワード授賞式(名古屋フラリエ)の模様と大賞の鶴田静さん、企業賞の不二製油グループ本社など全受賞者がフードジャーナル3月号に紹介されました。

16/03/15 第1回日本ベジタリアンアワード授賞式(名古屋フラリエ)の詳細がVEGGY3月号に紹介されました。

16/03/15 フードジャーナル3月号「今日は、ベジ気分!」にモミノキハウス(東京都渋谷区)が紹介されました。

16/03/14 クレヨンハウス東京店オ-ガニックレストラン広場では、ポールのミートフリーマン・デーなどに賛同し、毎週月曜日を・ベジタリアン・マンデ-として、ランチからディナーまでベジメニューが提供されています。

16/02/15 フードジャーナル2月号「今日は、ベジ気分!」に森の温泉カフェ「ラプティトゥポルト」(石川県小松市)が紹介されました。

16/02/09 NPO法人日本ベジタリアン協会が国内で菜食振興に関わる個人や企業団体を表彰する「日本ベジタリアンアワード」を制定し、初の授賞式を7日、名古屋市中区で開きました。全国77団体・個人から名古屋市の企業などが選ばれ、12人が表彰されました。(毎日新聞2月9日朝刊より)

16/02/08 【速報】第1回ベジタリアンアワード 授賞式が2月7に名古屋フラリエで開催され、全国から100人を超えるベジタリアンが集い、毎日新聞などの取材もあり盛会を極めました。大賞を受賞された鶴田静さんをはじめ、12件の賞が授与されました。詳細は後日、動画配信されます。

16/01/15 日本ベジタリアンアワードの誕生エピソードがフードジャーナル1月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/01/09 「日本ベジタリアンアワード」表彰式、ならびに つぶつぶグランマゆみこさんの「日本ベジタリアン学会認定マイスター」授与が1月発売の『VEGGY』に紹介されました。

 

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ベジタリアン協会 入会者のメッセージ (新着順)

※ 個人が特定されないようにメッセージを抜粋して掲載しております。

▼福岡県(女性)

菜食を始めて一年が経ち、自身の生活スタイルがある程度固まってきたので、自分以外の菜食者とも関わりを持ちたいと思い入会を希望しました。福岡在住のヴィーガンです。

▼熊本県(男性)

人間が生きていくことは、他の多くの生命の犠牲の上に成り立っていることをあまり考えることもなく、これまで生きてきました。あまりにも無知でした。申し訳なかったと思っています。これからは環境や他の生命に可能な限り負担をかけないような生活を目指していきます。そしてあらゆる生命にもっと慈悲深くありたい。

▼東京都(男性)

幼い頃からの生き物好きが高じて、生き物を愛する一方で、 肉食をしている矛盾に気づかされました。シェリーやショー、 宮沢賢治など有名なベジタリアンの方々の影響も受け、 動物の権利を広げていくために、 大学時代からベジタリアンとなりました。

▼山形県(男性)

犬を飼い始めたことがきっかけで動物保護に興味を持ち、 更にベジタリアンになり約1年が経ちました。ベジタリアン協会のHPを見て環境保全にも興味を持ちました。 周りに同じ考えの人がほとんどいません。ベジタリアンの方、 同じ考えの方と交流し、 知識を深められたらと思い入会を考えました。

▼大阪府(女性)

ベジサポ隊のクリスマスパーティーが楽しかった。ガチなveganでなくとも参加できると知り入会を決めました。

▼大阪府(女性)

ビーガンを目指してみたいなぁと最近思い始め、 様々な情報収集ができたらいいなぁと思い申し込んでいます。

▼佐賀県(男性)

「人は牙を持たない!肉食動物ではない!」事に気付き、以来、肉を一切食べなくなりました。

▼東京都(女性)

長らく料理を趣味にしながら食の安全を独学で学んだ結果、ラクト・オボ・ベジタリアンになりました。生命倫理に関する価値観の変化と環境への配慮がその主な理由です。類似の考えを持つ方々と交流し、いろいろ学んでいきたいと思い、入会を申し込みました。

▼福岡県(女性)

健康を、見据えてベジタリアンを研究したい。野菜って結構おいしい。じーと野菜みてるといろんな事考えれる。無理しなくて、スローな時間も受け入れられる。ドタバタしなくて生きていける。そんな気分になれます。

▼千葉県(男性)

ヨガを継続しているうちに菜食に興味を持ちました。

▼埼玉県(女性)

ベジタリアンの方と交流をもちたいと思いました。

▼愛知県(男性)

人らしい食事をして生命について思いを馳せたいと思いビーガンになりました。身近に菜食の意義を理解してくれる人たちがおらず、孤立していました。入会を機にいろいろな情報を得て、機会が得られれば、研修会や講演会に参加して交流を深めていきたいと思います。

▼東京都(女性)

我が家はペスコヴェジタリアンです。しかし近年の海洋汚染や乱獲を知るにつけ、ヴィーガンに移行したいと思っていました。また、私が繊維筋痛症に罹患したのもヴィーガンに移行する決心を後押ししてくれました。入会動機はやはり情報と仲間がほしいという思いからです。

         

▼福島県(女性)

ビーガンで生活の中で色々直面する問題点を皆さま仲間と情報の交流や知識によって一緒に考え日本人の伝統文化である穀物菜食の素晴らしさを分かち合い社会貢献したいです。

         

▼広島県(男性)

ポール・マッカートニーや故リンダ・マッカートニーさんと同じく、動植物の生命を絶したくないとの想いが根底にあります。

       

▼東京都(男性)

日本のベジタリアン事情に強い関心があるため

    

▼大阪府(男性)

ベジタリアンについて理解を深めたい。

▼東京都(男性)

ベジタリアン歴9年になります。ベジタリアンを深く研究すべく入会させて頂きます。

▼大阪府(男性)

ベジタリアン料理に興味をいだき、もどき料理勉強中です。

▼神奈川県(女性)

体調管理のため、一年前からベジタリアンに移行を始めております。どうぞ、よろしくお願いいたします。

▼東京都(女性)

お肉が食べられなくなり、ベジタリアンの世界をもっと知りたいと思ったので。

▼東京(男性)

肉食が世界に与える影響を知り、自分に出来ることをしたいと思った。

▼埼玉県(女性)

菜食主義を続けたいと思い、地球を救いたい。

▼神奈川県(女性)

いろいろな情報を得られること。また普及活動にも出来る範囲内で参加したい。

▼神奈川県(女性)

私は健康面および地球環境保護の観点から菜食主義に同意しています。付き合い程度に動物性食品を摂ることはありますが、これも現代社会で生活するには仕方のないことかと思っています。でも、菜食主義者がレストランで注文できるメニューが一般的にあるような世の中にしていけたらいいなと思っています。

▼愛知県(女性)

食に対して安全性が危ぶまれている今日に正しい知識を持ち、一人でも多くの人に真の健康を手に入れてもらえるように働きかけをしていきたいからです。

▼京都府(男性)

自身がビーガンで、少しでも多くの人が理解、共感してもらえるよう活動したい。

▼東京都(男性)

ベジタリアンになって9年が経過しました。一昨年はナチュラルフードコーディネーターという資格を通信教で取得し、マクロビの学校へも通いました。今の趣味はべジクッキングで、時々Facebookに作った料理を掲載して、「いいね」をもらうことが1つの楽しみです。

▼東京都(女性)

協会のGlassWalls(上映会)を見て食事会にも参加させていただきました。協会の方がどのような方なのか大変失礼ながら気になっていたのですがとてもいい方々と感じましたし、会員の方も同様で安心できたこと、また入会することでより皆さんとの繋がりがもてる(仲間ができる)ことへの期待と、協会から昨夜のようなDVDの情報などを教えていただけることも動機になります。情報過多の現在、信用できる情報とそうでないものとある気がします。何かと教えていただくことばかりになるかと思いますが勉強させていただきたいのでどうぞよろしくお 願いします。

▼奈良県(男性)

脳梗塞という病気になった時に、自分と関わった人とどう向き合うか、人を大切に思う心がとても大切であるそして、自分に何が出来るのか?人にとことん付き合う心が必要と思った。そのためにも自分が健康でいなきゃいけないと。

▼長野県(男性)

妻の病気をきっかけに、食と病気の関係に強い関心をもち、菜食主義の重要性に気づいたので。妻の知り合いから借りたDVD「フォークオーヴァーナイブズ」で、肉食(牛、豚、鳥、等)を断ちたいと思った。

▼宮城県(男性)

半年前から、ヴィーガン生活をしております。日常生活において苦労することも多々ありますが、挫折せず頑張っております。他のベジタリアンの方はどうしているのか知りたくて、入会を希望させていただきました。

▼埼玉県(女性)

ヨガやネパールボランティアの経験を経て、食べ物の重要性を深めたいと感じた。

▼東京都(女性)

5~6年前にベジタリアンになり、ヴィーガンホームクッキングにも何度も参加させて頂きました。その生活の中で菜食の良さを実感し、多くの人にその良さを伝えたい、伝えるお手伝いをしたい、多くのベジタリアン仲間と情報交換したい等々という思いがとても強くなり、入会を希望しました。

▼兵庫県(男性)

学生時代に屠畜の動画を観て衝撃を受け、「人間は動物を殺さないと生きていけない罪深い存在なんだ」という諦めにも似た気持ちでいましたが、ベジタリアンという選択肢があることを知り、そうした生き方に近づきたいと考えたため入会を希望しています。

▼埼玉県(女性)

私の周りには 食に関心の多い人は 数多くいるのですが、完全なベジタリアンはいないので、こちらの協会に入ることによって、いろいろな情報を得たり、ベジタリアンの方とお知り合いになれればいいなと思い、申し込むことにいたしました。

▼山梨県(男性)

ヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないので、いろいろ話せる知り合いができたらなと思いました。

▼神奈川県(女性)

最近食生活を見直していく中で、野菜の大切さを改めて知りました。これから上手に付き合っていきたいです。

▼東京都(女性)

健康管理士の資格を取り、健康と食生活への関心が高まる中、ベジタリアンという食生活を取り入れたいと考えるようになり、協会組織を知りまして入会をしたいと考えた次第です

▼東京都(女性)

私は海外でヴィーガン生活をしていたのですが、今年の三月に日本に帰国しまして、あまりヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないことに驚き、入会したいと考えました。あと、私は日本最年少として2016年にエベレスト登頂を目指していて、このような食生活の魅力をもっと私の活動などからアピールしたい、そんな想いが主な入会の動機です

 

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TEL: 06-6868-9860
受付時間: 10:00~16:00
(土日祝・盆・年末年始を除く)

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