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「人と地球の健康を考える」をテーマに、菜食によって、限りある資源を分かち合い共存していく、
人にも地球にもやさしい『21世紀のライフスタイル』を提言します!

NPO法人 日本ベジタリアン協会へようこそ  

ベジタリアン協会

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日本ベジタリアン協会(JPVS)は、1993年4月設立、2001年2月に特定非営利活動法人(NPO法人) の認証を受けた非営利団体です。 

 

「人と地球の健康を考える」

 

をテーマに菜食とそれに関連した健康、栄養、倫理、生命の尊厳、アニマルライツ、地球環境保全、発展途上国の飢餓などの問題に関する啓発や奉仕を目的とし、菜食に関心のある人々に必要な知識や実践方法を広め、共有していくためのネットワークづくりを行っています。


菜食やベジタリアンのライフスタイルに関心をお持ちの方の入会をお待ちしております。

 

>> 代表理事による挨拶

 

 


今後の本協会主催・後援・出展イベント等(2016)

 

010月 2日  東京ビーガングルメ祭り(江東区・木場公園) 後援

010月30日 日本エシカルヴィーガン協会主催「第3回 Ethical VEGAN Fest」
        橋本晃一執行役員招待講演 (大阪市・中崎町ホール) 後援・出展

011月20日  京都ビーガングルメ祭り(下京区・梅小路公園) 後援・出展

011月23日  第1回日本ベジタリアンアワード医学賞受賞者・土田満氏を
        招いて「大阪講演会」(中央区、カーニープレイス本町ビル)を
        開催します。同時に、日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザーセミナー
        を開講します。

 

以上のほか、各地でセミナー(ミニベジ集会)等を開催します。 加えて全国各地でベジタリアニズム啓発、環境保全、動物愛護、途上国援助などのイベントを後援します。 イベント等は変更されることがあります。お問い合わせは事務局まで!

 

新着ニュース

16/09/23 本協会主催「ミートフリーマンデーの集い」(東京都新宿区・未来食カフェレストラTSUBUTSUBU)の報告がブログにアップされました。

16/09/20 大阪市環境局主催「ECO縁日2016」(鶴見区花博記念公園) 本協会出展の報告がブログにアップされました。

16/09/15 2014年、「環境大臣奨励賞・人間力大賞」を受賞した、 ひとり芝居役者の二村そよかさんがフードジャーナル9月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/09/10 ハーバード大学医学部とマサチューセッツ総合病院が36年に渡り1万3千人を対象にした調査によれば、動物性タンパク質を植物性に換えると死亡リスクが19%減少すると報告した。

16/08/16 垣本代表執筆連載の月刊つぶつぶ「ベジタリアンを知る」No.1~16まで一挙掲載。ベジタリアンの歴史、健康、環境、ポールとの出会いまで多彩な内容です。

16/08/16 JPVSベジクッキング・セミナー(京都・長岡京)の報告がブログにアップされました。

16/08/15 愛知みずほ大学大学院教授 医学博士の土田満さんがフードジャーナル8月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/08/02 日経ヘルス9月号「週末はゆるベジタリアン」特集に日本ベジタリアン学会理事の仲本桂子さんが紹介されました。

16/07/20 【動画】2分30秒で分かる「肉を減らすと地球環境が復活するワケ!」(Make it Possible.com)

16/07/19 ベジタリアンでテニスNo.1プレーヤーのジョコビッチ選手がモンテカルロ(モナコ)にビーガンレストランを開店 し、アンディ・マリー選手など有力プレーヤーが駆けつけました。

16/07/19 共同通信取材による「健康志向で大豆ミート」に関する垣本代表のコメントがフジサンケイビジネスアイ河北新報、神戸新聞、山陰中央新報など全国17紙に掲載されました。

16/07/15 京都大学生活協同組合と専務理事の中島達弥さんさんがフードジャーナル7月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/06/15 [OPINION] 「肉で長生き」の根拠とされたアミノ酸スコアは43年前の算定値!

中高年雑誌Sの6月号に「肉で長生き」という特集が組まれ、肉食の利点の一つとして タンパク質の質的評価基準とされるアミノ酸スコアをあげている。「アミノ酸スコアとはアミノ酸の構成がどのくらい人間に近いかを表す数値で、100に近いほど必須アミノ酸のバランスがよく、良質とされる」(中略)「肉や魚を(アミノ酸スコア)100とすると大豆でも86、精白米は64にしかすぎません」と記述されている。 この大豆のアミノ酸スコア86という数値は、WHO(世界保健機関)とFAO(国連食料農業機関)が1973年、今から43年前に算定した数値で、その後、より改良が加えられて、1985年にWHO・FAOとUNU(国連大学)によって、大豆や豆腐のアミノ酸スコアは100と算定された。1989年には再度検討会議が開かれ、1985年の基準値が適切であるという再確認がされており、最も新しい2007年のWHO・FAO・UNU報告でも、大豆や豆腐は100の値とされている。(参考資料)

16/06/15 第1回日本ベジタリアンアワード大賞受賞者の鶴田静さんが講演されるクレヨンハウス主催の「夏の学校」が、8月6~8日、東武ホテルレバント東京で開催されます。

16/06/15 はな犬猫医院・院長の小口恭子さんがフードジャーナル6月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/06/09 「大豆は世界を救う‐ミートフリーマンデーを考える‐」と題した小野篤人氏(第1回日本ベジタリアンアワードMFM賞受賞)の講演や宮城智央氏への日本べジタリアン学会認定(最高資格)マイスター授与などFESTA2016の報告がブログにアップされました。同時に熊本地震救援募金を行いました。

16/05/25 本協会後援・「第2回ミートフリーマンデー・ナイト」(東京新宿区つぶつぶカフェ)の報告がブログにアップされました。

16/05/24 本協会後援・名古屋ビーガングルメ祭り(鶴舞公園)の報告がブログにアップされました。

16/05/16 京都大学の中央食堂・吉田食堂など構内7カ所で「大豆ミートの唐揚げ風、ベジ醤油ラーメン」などベジタリアンメニューがスタートしました。(京大生協からのお知らせ)

16/05/15 不二製油グループ本社・鈴木清仁さんがフードジャーナル5月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/05/06 地球愛祭り IN 京都 (ひと・まち交流館) の報告がブログにアップされました。

16/04/22 第1回日本ベジタリアンアワード大賞を授賞された鶴田静さんが創作童話『サクラと小さな丘の生きものがたり』(ぷねうま舎)を出版されました。


16/04/20 カナダ・オンタリオ州の人権委員会は純菜食主義が人間の権利であると決定しました。例として、病院は、患者の請求があれば、ベジタリアン食(ビーガン食)を提供しなければなりません。学校教育では生徒に動物の解剖を強制できません。(the Vegan Herald)

16/04/15 チェンソーアート世界チャンピオンの城所ケイジさんがフードジャーナル4月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/04/09 共同通信取材による「健康志向で大豆ミートの利用がじわりと広がる」に関する記事で、垣本代表のコメントが 日刊スポーツに掲載されました。

16/04/06 本協会評議員の橋本晃一さんが、 英国ビーガン協会の " I am Vegan " キャンペーン動画サイトで紹介されました。

16/03/23 「日本ベジタリアンアワード企業賞」受賞2社、かるなぁと不二製油のコラボ商品で、JPVS推奨の「大豆ミートを使った回鍋肉の素」が幕張メッセで開催されたFOODEX JAPAN 2016(第41回 国際食品・飲料展)で「美食女子グランプリ金賞」を受賞しました。

16/03/15 第1回日本ベジタリアンアワード授賞式(名古屋フラリエ)の模様と大賞の鶴田静さん、企業賞の不二製油グループ本社など全受賞者がフードジャーナル3月号に紹介されました。

16/03/15 第1回日本ベジタリアンアワード授賞式(名古屋フラリエ)の詳細がVEGGY3月号に紹介されました。

16/03/15 フードジャーナル3月号「今日は、ベジ気分!」にモミノキハウス(東京都渋谷区)が紹介されました。

16/03/14 クレヨンハウス東京店オ-ガニックレストラン広場では、ポールのミートフリーマン・デーなどに賛同し、毎週月曜日を・ベジタリアン・マンデ-として、ランチからディナーまでベジメニューが提供されています。

16/02/15 フードジャーナル2月号「今日は、ベジ気分!」に森の温泉カフェ「ラプティトゥポルト」(福井県小松市)が紹介されました。

16/02/09 NPO法人日本ベジタリアン協会が国内で菜食振興に関わる個人や企業団体を表彰する「日本ベジタリアンアワード」を制定し、初の授賞式を7日、名古屋市中区で開きました。全国77団体・個人から名古屋市の企業などが選ばれ、12人が表彰されました。(毎日新聞2月9日朝刊より)

16/02/08 【速報】第1回ベジタリアンアワード 授賞式が2月7に名古屋フラリエで開催され、全国から100人を超えるベジタリアンが集い、毎日新聞などの取材もあり盛会を極めました。大賞を受賞された鶴田静さんをはじめ、12件の賞が授与されました。詳細は後日、動画配信されます。

16/01/15 日本ベジタリアンアワードの誕生エピソードがフードジャーナル1月号「今日は、ベジ気分!」に紹介されました。

16/01/09 「日本ベジタリアンアワード」表彰式、ならびに つぶつぶグランマゆみこさんの「日本ベジタリアン学会認定マイスター」授与が1月発売の『VEGGY』に紹介されました。

 

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ベジタリアン協会 入会者のメッセージ (新着順)

※ 個人が特定されないようにメッセージを抜粋して掲載しております。

▼福岡県(女性)

菜食を始めて一年が経ち、自身の生活スタイルがある程度固まってきたので、自分以外の菜食者とも関わりを持ちたいと思い入会を希望しました。福岡在住のヴィーガンです。

▼熊本県(男性)

人間が生きていくことは、他の多くの生命の犠牲の上に成り立っていることをあまり考えることもなく、これまで生きてきました。あまりにも無知でした。申し訳なかったと思っています。これからは環境や他の生命に可能な限り負担をかけないような生活を目指していきます。そしてあらゆる生命にもっと慈悲深くありたい。

▼東京都(男性)

幼い頃からの生き物好きが高じて、生き物を愛する一方で、 肉食をしている矛盾に気づかされました。シェリーやショー、 宮沢賢治など有名なベジタリアンの方々の影響も受け、 動物の権利を広げていくために、 大学時代からベジタリアンとなりました。

▼山形県(男性)

犬を飼い始めたことがきっかけで動物保護に興味を持ち、 更にベジタリアンになり約1年が経ちました。ベジタリアン協会のHPを見て環境保全にも興味を持ちました。 周りに同じ考えの人がほとんどいません。ベジタリアンの方、 同じ考えの方と交流し、 知識を深められたらと思い入会を考えました。

▼大阪府(女性)

ベジサポ隊のクリスマスパーティーが楽しかった。ガチなveganでなくとも参加できると知り入会を決めました。

▼大阪府(女性)

ビーガンを目指してみたいなぁと最近思い始め、 様々な情報収集ができたらいいなぁと思い申し込んでいます。

▼佐賀県(男性)

「人は牙を持たない!肉食動物ではない!」事に気付き、以来、肉を一切食べなくなりました。

▼東京都(女性)

長らく料理を趣味にしながら食の安全を独学で学んだ結果、ラクト・オボ・ベジタリアンになりました。生命倫理に関する価値観の変化と環境への配慮がその主な理由です。類似の考えを持つ方々と交流し、いろいろ学んでいきたいと思い、入会を申し込みました。

▼福岡県(女性)

健康を、見据えてベジタリアンを研究したい。野菜って結構おいしい。じーと野菜みてるといろんな事考えれる。無理しなくて、スローな時間も受け入れられる。ドタバタしなくて生きていける。そんな気分になれます。

▼千葉県(男性)

ヨガを継続しているうちに菜食に興味を持ちました。

▼埼玉県(女性)

ベジタリアンの方と交流をもちたいと思いました。

▼愛知県(男性)

人らしい食事をして生命について思いを馳せたいと思いビーガンになりました。身近に菜食の意義を理解してくれる人たちがおらず、孤立していました。入会を機にいろいろな情報を得て、機会が得られれば、研修会や講演会に参加して交流を深めていきたいと思います。

▼東京都(女性)

我が家はペスコヴェジタリアンです。しかし近年の海洋汚染や乱獲を知るにつけ、ヴィーガンに移行したいと思っていました。また、私が繊維筋痛症に罹患したのもヴィーガンに移行する決心を後押ししてくれました。入会動機はやはり情報と仲間がほしいという思いからです。

         

▼福島県(女性)

ビーガンで生活の中で色々直面する問題点を皆さま仲間と情報の交流や知識によって一緒に考え日本人の伝統文化である穀物菜食の素晴らしさを分かち合い社会貢献したいです。

         

▼広島県(男性)

ポール・マッカートニーや故リンダ・マッカートニーさんと同じく、動植物の生命を絶したくないとの想いが根底にあります。

       

▼東京都(男性)

日本のベジタリアン事情に強い関心があるため

    

▼大阪府(男性)

ベジタリアンについて理解を深めたい。

▼東京都(男性)

ベジタリアン歴9年になります。ベジタリアンを深く研究すべく入会させて頂きます。

▼大阪府(男性)

ベジタリアン料理に興味をいだき、もどき料理勉強中です。

▼神奈川県(女性)

体調管理のため、一年前からベジタリアンに移行を始めております。どうぞ、よろしくお願いいたします。

▼東京都(女性)

お肉が食べられなくなり、ベジタリアンの世界をもっと知りたいと思ったので。

▼東京(男性)

肉食が世界に与える影響を知り、自分に出来ることをしたいと思った。

▼埼玉県(女性)

菜食主義を続けたいと思い、地球を救いたい。

▼神奈川県(女性)

いろいろな情報を得られること。また普及活動にも出来る範囲内で参加したい。

▼神奈川県(女性)

私は健康面および地球環境保護の観点から菜食主義に同意しています。付き合い程度に動物性食品を摂ることはありますが、これも現代社会で生活するには仕方のないことかと思っています。でも、菜食主義者がレストランで注文できるメニューが一般的にあるような世の中にしていけたらいいなと思っています。

▼愛知県(女性)

食に対して安全性が危ぶまれている今日に正しい知識を持ち、一人でも多くの人に真の健康を手に入れてもらえるように働きかけをしていきたいからです。

▼京都府(男性)

自身がビーガンで、少しでも多くの人が理解、共感してもらえるよう活動したい。

▼東京都(男性)

ベジタリアンになって9年が経過しました。一昨年はナチュラルフードコーディネーターという資格を通信教で取得し、マクロビの学校へも通いました。今の趣味はべジクッキングで、時々Facebookに作った料理を掲載して、「いいね」をもらうことが1つの楽しみです。

▼東京都(女性)

協会のGlassWalls(上映会)を見て食事会にも参加させていただきました。協会の方がどのような方なのか大変失礼ながら気になっていたのですがとてもいい方々と感じましたし、会員の方も同様で安心できたこと、また入会することでより皆さんとの繋がりがもてる(仲間ができる)ことへの期待と、協会から昨夜のようなDVDの情報などを教えていただけることも動機になります。情報過多の現在、信用できる情報とそうでないものとある気がします。何かと教えていただくことばかりになるかと思いますが勉強させていただきたいのでどうぞよろしくお 願いします。

▼奈良県(男性)

脳梗塞という病気になった時に、自分と関わった人とどう向き合うか、人を大切に思う心がとても大切であるそして、自分に何が出来るのか?人にとことん付き合う心が必要と思った。そのためにも自分が健康でいなきゃいけないと。

▼長野県(男性)

妻の病気をきっかけに、食と病気の関係に強い関心をもち、菜食主義の重要性に気づいたので。妻の知り合いから借りたDVD「フォークオーヴァーナイブズ」で、肉食(牛、豚、鳥、等)を断ちたいと思った。

▼宮城県(男性)

半年前から、ヴィーガン生活をしております。日常生活において苦労することも多々ありますが、挫折せず頑張っております。他のベジタリアンの方はどうしているのか知りたくて、入会を希望させていただきました。

▼埼玉県(女性)

ヨガやネパールボランティアの経験を経て、食べ物の重要性を深めたいと感じた。

▼東京都(女性)

5~6年前にベジタリアンになり、ヴィーガンホームクッキングにも何度も参加させて頂きました。その生活の中で菜食の良さを実感し、多くの人にその良さを伝えたい、伝えるお手伝いをしたい、多くのベジタリアン仲間と情報交換したい等々という思いがとても強くなり、入会を希望しました。

▼兵庫県(男性)

学生時代に屠畜の動画を観て衝撃を受け、「人間は動物を殺さないと生きていけない罪深い存在なんだ」という諦めにも似た気持ちでいましたが、ベジタリアンという選択肢があることを知り、そうした生き方に近づきたいと考えたため入会を希望しています。

▼埼玉県(女性)

私の周りには 食に関心の多い人は 数多くいるのですが、完全なベジタリアンはいないので、こちらの協会に入ることによって、いろいろな情報を得たり、ベジタリアンの方とお知り合いになれればいいなと思い、申し込むことにいたしました。

▼山梨県(男性)

ヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないので、いろいろ話せる知り合いができたらなと思いました。

▼神奈川県(女性)

最近食生活を見直していく中で、野菜の大切さを改めて知りました。これから上手に付き合っていきたいです。

▼東京都(女性)

健康管理士の資格を取り、健康と食生活への関心が高まる中、ベジタリアンという食生活を取り入れたいと考えるようになり、協会組織を知りまして入会をしたいと考えた次第です

▼東京都(女性)

私は海外でヴィーガン生活をしていたのですが、今年の三月に日本に帰国しまして、あまりヴィーガン・ベジタリアンが周りにいないことに驚き、入会したいと考えました。あと、私は日本最年少として2016年にエベレスト登頂を目指していて、このような食生活の魅力をもっと私の活動などからアピールしたい、そんな想いが主な入会の動機です

 

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